株式会社ユニソンパートナーズ

防災備蓄食・非常食 サバイバル®フーズ

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サバイバルフーズは、世界最大規模の凍結乾燥食品メーカー・オレゴンフリーズドライ社の40年にわたる経験と特殊な技術により作られた、25年間の超長期保存が可能なフリーズドライ加工食品とクラッカーの備蓄食・非常食・保存食です
全国の病院等医療機関・介護施設(特養・老健・老人ホーム等)、公益法人、学校、企業さまに多く納入させていただいております。導入実績はこちら
もちろん、昨今の防災意識の高まりから、個人の方からのご購入も増えている商品です。

  • 法人での備蓄品は既にあるが、入れ替えが大変で高コスト。
  • 医療機関や介護施設では、備蓄食で栄養を確保するのが大変。
  • 圧倒的に長い賞味期限、コスト、栄養価、おいしさ、省スペースで、管理負担を軽減したい

このようなお悩みをお持ちの方に、自信をもっておすすめいたします。
当社は「サバイバルフーズ」の販売高No.1の正規代理店です。
 

当社とサバイバル®フーズ

BCPについての
講演会風景(2006年)

当社は主に金融分野でコンサルティング活動を行っていました。
銀行のATMなど金融サービスはライフラインです。各種の災害が起こった際にもサービスを止めるわけには行きません。もしサービスがが中断するようなことがあっても、速やかに再開する必要があります。
このため金融機関にとってBCP(事業継続計画)は非常に重要であり、当社はそのコンサルティングを手掛けていました。

パンデミック対策検討会
(2008年 NTT主催
次世代サービス共創フォーラム

この一環である金融機関のパンデミック対策(*)のコンサルティングを行いました。当時この金融機関は乾パンなどを非常食として備蓄していたのですが、「システムセンター等の要員が、物流が途絶えた中、乾パンだけで2週間過ごすことはできない。もっと日持ちがして、トータルコストが安く、おいしい非常食を探してほしい」と依頼されました。
ありとあらゆる非常食を探し続け、サバイバルフーズと出会い、その金融機関に導入しました。
当社はサバイバルフーズのユニークな商品性にほれ込み販売代理店になりました。

(*)パンデミックとは「新型インフルエンザの世界的な感染爆発」です。

サバイバル®フーズの特徴

25年保存できる非常用備蓄食

常温で3~5年保存が普通の非常食の中で、サバイバルフーズは25年間の超・長期保存が可能です。買替不要ですから備蓄コストが大幅に減少します。

 

完全フリーズドライで軽量・コンパクト

フリーズドライ製法により、水分を最大98%除去しているので、調理後の製品の約1/10の重量になっています。コンパクトなので省スペースです。

水やお湯だけで簡単調理

サバイバルフーズの調理は簡単。お湯なら約10分でおいしいシチューができあがります。

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ごあいさつ

代表取締役 山本統一
  • 防災士
    (日本防災士機構)
  • 国際危機管理学会
    日本支部会員
  • 公益財団法人
    一橋大学後援会理事

 

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。